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Mettez du nouveau saké dans un nouveau sac en cuir

カメラが欲しいレンズが欲しい、あれもこれも欲しい (笑)


「新しき酒は新しき革袋に盛れ」とか言います。


で、新しい黒のX-E4に新しいカメラバック (笑)

SONY DSC-RX1
Carl Zeiss Sonnar 35/2

 

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木屋町通りを北へ

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府庁旧本館

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御苑 近衛邸跡

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鴨川散歩道今出川

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上賀茂神社 御所桜

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上賀茂神社

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八幡背割堤


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ゆるポタ桜巡り後半

丸太町通りまでソメイヨシノは満開だったが
半木の垂れ桜や上賀茂の斎王桜などは蕾だった。

京都盆地は狭いようで南北で随分温度差があるみたい。

そう言えば、冬に北山から流れ降る雪も北大路通りまでが多い

Kamo-river, Kyoto (Mar. 2022)
FUJIFILM X-E4
FUNLEADER CAPLENS 18mm f/8.0 M
SONY α7RIV ILCE-7RM4
SIGMA 24-70mm F2.8 DGDN Art
SONY DSC-RX1

Carl Zeiss Sonnar 35/2

 

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ライカ、ニューモデル!?

オミクロン株爆発的感染か?
ピークアウトまでは、しばらくは大人しくしてるしかないかも。

年末にライカそっくりのチョコをいただいた。

来週13日は底蓋が無くなったニューモデルの発表があるらしいけど、

このチョコにも底蓋は無くって、おまけにレンズはズームってなってる(笑)

中身のチョコがコダックのフィルムのようで、ホント洒落てます。


 

@home (Jan. 2022)
SONY DSC-RX1

Carl Zeiss Sonnar 35/2

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そうだ、京都、行こう

「京都・嵐山花灯路-2021」

春の東山、冬の嵐山。開催最初の頃に一度出かけたのですが、

どちらかというと紅葉や桜のあとのシーズンオフ対策の匂いがして、
そう感動も無かったのでその後訪れることも無かったのですが、
ことしが最後というのでのこのこでかけました。

時間ともにどことも無く若い人達が溢れ湧いて、
さすが天下の嵐山です。

腰を少し痛めていて軽装備でぶらつきましたが、

やはり夜の撮影はそれなりのカメラで無いと難しいですね。

と言い訳の、いつものわたし。


 

Jojakko-ji, Arashiya, kyoto (Dec. 2021)
SONY DSC-RX1

Carl Zeiss Sonnar 35/2

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そうだ、京都、行こう

保津川沿いを走るトロッコ列車。
線路脇のもみじがライトアップされていてお出かけ。

あまりの美しさに見とれて
あまりシャッター切らんかった

......と言うことで

 

Romantic Train, Sagano, kyoto (Nov. 2021)
SONY DSC-RX1

Carl Zeiss Sonnar 35/2

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ことしもカレンダーあと2枚

NikonZ9の予約が好調で、噂では今からだと一年待ちとか。

初値63万円、最近高値になりつつあるフラグシップ機としては破格。
ペンタ、ミラーそれにシャッターが無いとしてもここまで安いとは、
同じ高画素のD850顧客の買い換えも狙っているんだろう。

ぼくはの場合...
もらえるなら嬉しく頂くけど、残念だけど自ら購入はない、いや買えないか(笑)。

言い訳がましくなるが、高速連写機をぼくはもう必要していないし、
大きく重いカメラでの撮影は体力的に無理なのもわかっている。
すでにカメラ人生最後の大きな買い物は別にあってほぼ決まっている。


ところで、最近リズナーブルなAmazon Music HDに嵌まって、
ラジオ代わりに日がな一日部屋で垂れ流し暮らしている。

映画をネットオンデマンドで鑑賞することが普通となって、
セルやレンタルビデオ店が街から消えようとしているが、
同じように音楽もCDが売れなくなっている。

だが、サブスクで安価にいつでもどこでも聴けたとしてもその音質はチープ。
新しもん好きのぼくでさえ、あまり前のめりにはならなかったが、
高価なデジタル音源が空から降ってくるようになったのには少し驚いた。

部屋に毎日流れるBGMはCD音質以上のもので、
所有する楽しみは無いが、コンテンツ数も多く、
大昔、貴重な音を求めJAZZ喫茶に通った時代を思えば、ほんとうに凄い。
時の流れは早いけど、こんな時代が来るとはね。

とはいっても、メインの環境で鳴らし続けるのもいろいろ良くないので、
小さなJBLで流すつもりで小型アンプを物色していた。
Amazon Music HDをまだ多くのネットワークプレーヤーも対応していないし、
あれこれ迷っていたら、センスの良い安価なイギリス製のプリメインを見つけた。

質素だけど、美しい。
まさにブリティッシュトラッド。

若い頃トラッドな服に憧れて、似合わないのにあれこれ買い求めたが、
地味だけど小洒落ていて、現物を見た途端いっぺんで惚れ込んだ。

帰り道、ぶら下げ歩いた。
陽のあたる大通りを、アステアみたいにステップ踏んで〜♪ (笑)


音はその素敵なデザインからすると良いに決まってると安直そのもの。

DACも超安価な中華DACを得て、毎月700円程の豊かな?生活を堪能している、わたし。




 

@home (Nov. 2021)
SONY DSC-RX1

Carl Zeiss Sonnar 35/2

 

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最後の夜、静岡岳南鉄道まで足を伸ばした、わたし
そこまではすべて順調で良かったのだが......

ずいぶんBLOGにすれば長文だけど、それだけ楽しかったのだ、わたし、きっと。

せっかく静岡島田まで遠出しているのだし、帰路は深夜の東名を走るつもりだったので、それまでの時間を静岡岳南鉄道乗り鉄出来るじゃないかって、貧乏性のわたしが思いつくのは容易な事だった。


夕方島田を後にしてオンボロで新東名高速を東に。カーナビに導かれるまま富士宮ICから静岡市内に入り岳鉄の車庫がある岳南富士岡駅に迷わず到着 (ナビがあるので当たり前か)。

すでにあたりは暗くなっていたが、幸い車庫に留め置きされた退役の電気機関車などはライトに照らされ、機関車はむろんその雰囲気のある無人駅や到着の電車なんか撮って楽しい時間は流れる。ただ背景の空の遠くに雷光が赤く明るい。しかしその時は撮影にちょうどエエ感じぐらいに思っていたぐらいで、まさかその後わたしがオンボロ幌車でその雷雲豪雨の下を走るなど思いもよらなかった。

岳鉄始発の吉原駅にオンボロをおいて、フリー切符を手に行ったり来たり途中下車してブラブラ小さな旅気分を味わう。もちろん夜なので岳鉄売り物の冨士山をフレームに収めたり、工場地区を走り抜ける岳鉄の写真は撮れなかったが、乗り鉄だけで十分楽しく過ごしたわたし、自走して岳南鉄道まで来られた満足感を抱いて始発駅に戻り、オンボロのステアリングを握った。だが幸福と不幸は隣り合わせ。雷雨はすでにそこまでやってきていた。今思えば異様に蒸し暑かった。

夜遅く巨大な工場街にGSは少なく、やっと探し当てたスタンドに入ろうとした途端、照明がプツンと消える一斉に。

人の手なら一斉に消すなんて出来ないし、やはり辺り一面真っ暗だ。これは停電で決まり、すぐに復電なんて気楽に構えていたら、GSの人がシステムがダウンして無事ガソリン入れるなんて出来ないから余所に廻ってなんて大きく命令調で宣う。せっかく営業中のGS探し当てたと言うのに......


ほどなく暗闇の工場街は大きな雷鳴と同時に土砂降りに襲われた。
それこそ車のライトだけが頼り。で、あらためナビの案内で営業しているGSで給油を終え、雨宿りを兼ね遅い夕食に。でも静岡も緊急事態宣言でこの時間どこも営業していないのよね。何もこんな時に雷雨だなんて、涙、涙。

なんとか食べ物にもありつき、雨もやり過ごして後は新東名を西に向け、ちょっとした長距離運転で楽じゃないけど夜道は暮れないしね。なんて、新東名を走っていたら、気がかりだった雷雨に真っ直ぐ突っ込んでいたのね、わたし。

もうワイパーも効かない豪雨に雷鳴、高速道路なのに土砂降りの雨で視界効かなくってノロノロ。それより何よりわたしのオンボロは幌車だから、雷は大の苦手。ふつう車は金属に囲まれていて雷が落ちてもそのままボディーから地面にアースされ大丈夫なんだけど、わたしの幌車はもう運転手直撃の悲劇。雷雨の下、裸同然無防備で走っているんだからマジ怖くって、慌ててPAに駆け込んで雷宿りなのだ。

で、高速道路のオアシスに飛び込んで車を止めようとした途端、この夜最後の大イベント。
そこはまたまた大停電 !!!。それこそ映画みたいに一斉に明かりがすーっと消えてすべて真っ暗。

光が全く無かったら暗黒の世界深い闇なの。人の手のかかった大規模施設でこんなこと滅多に経験できないっていうか、それは映画の世界のように生き残った者が誰もいない未来の廃墟のようなSFの世界に見えてくるから面白い。でも怖い(笑)

大げさかも知れないけれど、日頃のたまっている永遠の一瞬ってこんなのね、たぶん。
今回の撮り鉄旅でSLの汽笛におおいに心を震わせられたけれど、最後にこんな大イベントが待ってるなんて、やっぱり雷は怖かったけど得難い経験ができてうれし楽しいシルバーウィーク過ごせたんだと思った、わたし。

Gakunan-railway, Shizuoka (Sept. 2021)
SONY α7RIII ILCE-7RM3
Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4
Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4
SONY DSC-RX1
Carl Zeiss Sonnar 35/2


  

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Biogon T* 25mm F2.8 ZMも良いなって、思っていたんだけど......

貸し出ししていた4312M、我が家に帰宅、
やっぱし小粒でもピリリと辛い。


体力を考えれば機材は軽い方が良いに決まっているので、

28mmと21mmの間をBiogon 25mmで埋めるつもりだった。

でも、よく考えれば、買いやすくなった Distagon FE 35mm F1.4 ZA と
そういくらも変わらない金額だと気がついた。

頭の中で、グルグル廻る

レンズが欲しい、カメラが欲しい、

あれもこれも、やっぱり欲しい。


 

@Home (Aug. 2021)
SONY DSC-RX1
Carl Zeiss Sonnar 35/2



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また飽きもせず、夕日の写真だ (笑)

チック・コリアが亡くなった。
彼のYouTubeチャンネルがしばらく更新されていなかったが、
やはりコンディションが良くなかったらしい。

ぼくが初めて彼の音楽に接したのは、あのスタン・ゲッツ1968年の訪日のメンバーとしての日本公演。たまたまテレビの放映を見ていた。
その後すぐマイルスのアルバム「キリマンジャロの娘」のジャケットに名を認め、最近まで主要なアルバムはほとんど聞き逃さなかった。
でもこんなに嵌まるなんて当時思いもしなかった。

「RTF」がきっかけで「クロスオーバー」としていろいろ物議は呼んだが、そのメロディアスなスペインなどの多くの昨品は、いまやスタンダードとして毎日世界のどこかで聴かない日はないだろう。

サークル時代のフリーなスタイルから、キース・ジャレットとのクラシックピアノの連弾などその音楽の幅は広く(キースも脳梗塞で再起不能らしい)、またアルバムも多作で軽く扱われた節もあるが、若かった頃のぼくは、一世を風靡したリターントゥフォーエヴァーのアルバムより、彼のソロ演奏のモノが断然お気に入りで、ジャズ喫茶京都YAMATOYAの2Fにあったどでかい壁一面のALTEC A5から流れるチック・コリア・ソロを聴くため足繁く通っていた。

Live is short, Time is fast. No replay, no rewind. So enjoy every moment as it comes.

....ご冥福を祈ります。
 

Kuzuha, Osaka (Feb. 2021)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35/2

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いつもの散歩路で

すでに2月に入っていますね。

このコロナ禍で店を閉じられる飲食店を数多く見ます。
僕だって撮影は全くダメだけど、飲食業界の方々はとてもそんなレベルじゃないですね。

先月末に、散歩道途中にある某有名お洒落スポットの路面店となるワイン食堂が閉じられました。
噂だとテナント料も高く、コロナ禍で集客も望めず、先の事を考えられて契約を更新されなかったみたいです。

たまの利用で偉そうなことは言えないのですが、最後に安価なランチを美味しく食させていただきました


ボクは何でもそうなんですが、いざ閉められるとなると常連でも無いのに惜しく、ランチを頂きながら、これでここでいただくのもお終いと思うと、グッとくるモノがありました。

開店当初からお店のスタッフさん達美人揃いだったし、お店の雰囲気も開放的で良かったんですが。
またひとつお気に入りのお店が消えていきました。

ですよね。
否応なしに、こんな風に毎日が過ぎていきますね




Hirakata, Osaka (Jan. 2021)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35/2

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いつもの散歩路で

日々淡々と過ぎていきますね。
連休って気がつかなかったぐらい。

年が明けても一向に感染者数が減らず
わが地でもいよいよ二度目の緊急事態宣言が発せられそうで
色々生活に制約がでてきます。

とは言っても、動かないと運動不足で身体にも良くないし、
外に出るようにはしています。
川沿いを歩く分には人も少ないしね

ホント、無力です。
こんな時に。

ただただ日々淡々といくしかありません。

Amanogawa, Osaka (Jan. 2021)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35/2

A Day In The Life #40 〜夏が来た#07〜

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この暑さに今日もどこへも出かけず、ランチに囓ったバタールを撮ってお茶を濁す

昨日の最高気温は38℃、今日は37℃どまりで気持ちマシ。

いつもの散歩は1時間遅れて、
それだけで倒れそうなくらいの暑い朝だった。
 

@Home (Aug. 2020)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35/2

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コロナ禍のことし、七夕の夜のことなど忘れていた

そう遠くない川向こう水無瀬神宮に
風鈴を撮りにオンボロででかけた。

催し 「招福の風」 そのものがインスタ映えするのか、
若い人ばかりで、そしてそのほとんどがα7を持っているのに驚いた。

おそらく8割ぐらい、後Canonと少しのNikon。

先の東洋経済on-lineの記事で、カメラ専業のNikonの行く末を案じた記事を目にしたが、つい最近まで有名撮影地はNikonCanonユーザーがほとんどだった。

年々ミラーレス機の広がりを見てきたが、ここまで来ているなんてほんとうに驚いた。


あの記事のように五年後この業界そしてわれらがNikonはどうなっているのだろう。


 

Minasejingu, Shimamoto, Osaka (July. 2020)
SONY DSC-RX1, Carl Zeiss Sonnar 35/2
SONY α7RIV ILCE-7RM4
TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD

A Day In The Life #20 〜雨の季節〜

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近畿地方で梅雨入り

五月晴れはいつまでも続かない。
今年も雨の季節がやってきた。

運動はしばらく楽しめなくなるので、最後のポタリングにと、嵐山地区まで昨日出かけた。
しかし、週に一二度の遠出に少しは身体も慣れて欲しいのだけど、ご老体の足腰はなかなか思うようにはならない。

なかなか思うようにはならないと言えば、あれもこれも欲しいカメラのことだけど、
ハッセルの月面着陸記念の907X+CFV II 50Cデジタルバック、破格の大バーゲンプライスだ。

月着陸50周年モデルは抽選だったらしいが、これの普及版はいつ発売されるんだろう。

 

Botanical gardens, Osaka (May. 2020)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35/2

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緊急事態宣言も解除されてはみたけど、これから先どうなんだろ...

なかなか外に出て撮影というにはいかず、
せっかくのHASSELBLADも開店休業の日々。

 

Home, Osaka (May. 2020)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35mm F2.0

LEICA M10-P Typ 3656
Voigtländer NOKTON 50mm F1.1

A Day In The Life #15 〜Window lights〜

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窓の明かり追加分、これが真打ちかも(笑)

ネガ変換するのに仲間で集まって、
ああだこうだと、5時間近く費やしてこれだって正解が得られなかった。

家に帰って、試しにあるソフトをダウンロードし、
そのネガ変換というツールでクリック一発、良い結果が得られた。

それなりの対価を支払うことにはなるが、
有名な老舗ソフトにこの機能が追加されたのはごく最近のこと。

何をいまさらなんだろうが、フィルムは高価にはなったが、
やはりそれなりのニーズが増えたお陰なんだろう。


気分転換にブログロゴを少しいじってみた。
ブラウザのキャッシュのせいですぐに見えないかも。

いずれにせよ、自己満足。

 

Home, Osaka (May. 2020)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35mm F2.0

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晴れのち曇り、窓明かりだけ

カメラを手に取って、そして本を読む。

光は足りないが、それはそれで良い。
時間はたっぷりあるから。

 

Home, Osaka (May. 2020)
SONY DSC-RX1,
Carl Zeiss Sonnar 35mm F2.0